こんにちは、tomo Weezlesです。

昨日は仁-JIN-最終回でございました。
咲さんと野風さんが未来の南方先生に残した思いが伝わるのは感動的な話でした。
タイムスリップしたことで失ったものと得たもの、それぞれが素敵でした。
自分自身良い話だなと思うところも多かったし、
感動した、涙がいっぱい、
そういう感想のお持ちの方多い中申し訳ないのですが。。
…つっこまざるをおえない。
けが人仁先生、医者仁先生を飛ばしちゃったけどいいのかな?無限ループ?
第1シリーズを見てない私には、
とりあえず第1シリーズを見るフラグでしょうか。。
飛ばされちゃったほうの仁先生が平行の別の次元に行くならば、
これまでの様にイイハナシダナーな歴史にならない可能性もあるんでしょうね。
とばされた先が、
女の人しかいないエロゲみたいな世界だったり、
男の人が少なくて女の人が権力握っちゃうような
別の映画みたいなところだったらこまるじゃん。
…とりあえず、あれだ。
ぐっどらっく。仁しぇんしぇい。 ところで何で奇形種が頭にできていたのか、
いまいちよくわからなかったです。
あとなんで都合のよいところで頭痛くなるのか。
そもそもタイムスリップしなきゃいけなくなった原因は?
タイムスリップをした仁先生がホスミシンなど必要だった訳で、
そもそもタイムスリップしなければその必要はなかった訳ですし。
ストーリーテラーが仁先生である以上、
仁先生もわからないようなことは私たちにもわからないということですかね。
あと個人的にはお初ちゃんのような、
祖先に関係してその有無によって自分が消えてしまうような人の関係って
すごく重要だと思うんですけど、
時間の関係か、そういう部分は結構ドライだったかなと思います。
あと、
三隅先生確保ー!までのくだりとか。2クールぐらいでゆっくり見たかったなと思います。
ナースのお仕事みたいな感じで。。
posted by tomo Weezles at 11:39|
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ちょいネタ。
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